メンタル不調による休退職者の対応が分からない
メンタルヘルス不調の発生自体を予防したい
人事として何を、どこまでやるべきなのか?
― 現役の精神科専門医・産業医が解説します ―
新型コロナウイルスの流行により、感染に対する不安や行動変容に伴う
ストレスが積み重なり、メンタルヘルスに不調をきたす方が増加しています。
「ストレスチェックや産業医の導入、研修もやっているが実行的な効果が出ていない。」
「メンタルヘルス不調者への対応をどうしたら良いのか分からない。」
本セミナーでは、そうした悩みをお持ちの人事の方々のために、現役の精神科専門医・産業医が
企業として取り組むべき実効的なメンタルヘルス対策をお伝えします。
人事部門の方は是非ご参加ください。
日 程9月28日(水)14:00~14:50
会 場オンライン開催(Zoom/お申込み後、参加までの流れをご連絡します)
定 員30名
費 用無料
株式会社マイシェルパ 代表取締役
医学博士、精神科専門医・指導医、日本医師会認定産業医
ヘルスケアマネジメント修士(経営専門職大学院修了)
京都府立医科大学 客員講師
京都府立医科大学卒業後、同附属病院精神医学教室にて研鑽を積む。
精神医学領域で最も権威ある国際医学雑誌(Am J Psychiatry)に日本人最年少で論文を掲載、以後国際医学雑誌に若手精神科医として屈指の業績を挙げ、約400床の精神科病院院長に35歳で就任。
オンラインカウンセリングで治療から予防へのパラダイムシフトを起こすべく2016年に現株式会社マイシェルパを創業。
現在は西日本最大のメンタルクリニックも運営しつつ、産業医としての豊富な経験も活かしながら、法人向け完全定額制のカウンセリングプランを中心に、企業、医療法人、NPO法人等の全国の様々な法人にメンタルヘルス対策のソリューションを提供している。